はなぶろ レビューとか 忍者ブログ
日記からレビュー、試行錯誤含め行き当たりばったりなブログです。
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今週いっぱい私の心をがっつし掴んでいた
MVPenというデジタルツール。

本日届きました。ばんざい。

ちょーど…というにはちょっと遅いタイミングでしたが
ギリギリで仕事に間に合いそうだったので使ってみた。


運良く、メモ量の少ない取材だったので
まぁ…この調子ならイケるか?というのが今の感想。


まぁ、詳しくは続きにて…



届いたヤツの写真も撮りましたが、処理が面倒なのでまた後で…


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タイトル:アルキメデスは手を汚さない
著者:小峰 元
出版:講談社文庫

=================あらすじ=================
高校2年生、17歳の少女が事故で死んだ。
その死に憤る両親は、犯人としてクラスメート達を疑う。

そんなさなか、クラスでは1人の男子生徒が
毒入り弁当を食べて病院に運ばれる。
またその運ばれた男子生徒の家で、
姉の不倫交際相手が突如失踪してしまう。


少女の本当の死因、毒入り弁当の犯人、
行方不明の男性は今どこに?

1970年代の高校生達の友情と反抗を描くミステリ。

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よくよく考えたら、
家に放置してある本は放置してても問題ないが
友人に借りたモノは返さにゃならんよね。

……つーことで。
月曜日にも返す予定の1冊です。

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タイトル:重力ピエロ
著者:伊坂 幸太郎
出版:新潮文庫

=================あらすじ=================

泉水と春は2歳違いの仲の良い兄弟。
そして優しい父と美しい母、4人家族は幸せに暮らしていたが
その過去には辛い出来事があった。

母が亡くなり、父が入院し、2人が大人になった頃
グラフィティアートと連動した連続放火事件が起こる。

落書き消しを生業にする春と、遺伝子関係の企業に勤める泉水、
そして入院中の父がそれぞれにその謎解きに乗り出した。

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タイトル:顔のない男
著者:北森 鴻
出版:文春文庫

=================あらすじ=================
多摩川沿いの公園で惨殺死体となって発見された「空木精作」。

原口と又吉、2人の刑事はその足取りを追うが
空木は周辺住民はもとより、誰とも接点・交流を持たずに
生きてきた人間だった。

捜査の途中でみつけた空木のノートを調べるうちに
2人は次々と事件に巻き込まれて行く。

空木を殺したのは誰か?
そして空木とは一体何者だったのか?
そしてその黒幕は…
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自宅にある本(貸りた&貰った)を読み尽くし
またぼちぼちレビューを…とか思ってたら
随分前に読んで放置してたのをごっそりみつけてしまい
何かもうホントにとりあえずアップしていかにゃー。

ってな感じで、こちら。
これまた随分昔ーに読んだモノですが…


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タイトル:生存者、一名
著者:歌野 晶午
出版:祥伝社文庫

=================あらすじ=================

都内で爆弾テロを行った、新興宗教団体。
その実行犯である男女4人と幹部2人は
鹿児島より遙か沖にある孤島「屍嶌」に降り立つ。

翌日、幹部の1人がたったひとつの船とともに姿を消した。
そして残された5人が、1人ずつ誰かに殺されて行く。

果たして犯人は?
そして最後まで生き残るのは…

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上海に行く時、機内で読むつもりの本(前回参照)を
スーツケース内に入れて預けてしまったので
あーあ。

って感じで、慌てて売店で買った1冊ですた。


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タイトル:嘘をもうひとつだけ
著者:東野 圭吾
出版:講談社文庫

=================あらすじ=================
1986年、東野圭吾のデビュー第2作である
「卒業 雪月花殺人ゲーム」に登場した、「加賀恭一郎」が主役の短編集。
当時大学生として描かれていた加賀は、現在警察官。

バレエ団の事務員が自宅マンションのバルコニーから転落死した。
加賀は、同じマンションに住む元プリマのもとを尋ねる。
表題作「嘘をもうひとつだけ」他4作、全5作を収録。
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昨年ぐらいからスーツケースに入れっ放しで
飛行機の友と化していたこの一冊。
先日やっと読み終わったので…


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タイトル:増加博士と目減卿
著者:二階堂 黎人
出版:講談社文庫

=================あらすじ=================
作中人物が、「自分が物語の中のいちキャラクター」であること、
そして「これから事件が起こる」ことを熟知し、
読み手に語りかける“メタ・ミステリー”。

増加博士を探偵約役に綴られる、メタ・ミステリー短編三作。
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なんか…自分自身興味がなくもないってのと、仕事上でちょっと知識必要かも?ってのを背景に開設しました。

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